企画

【フォロワー500人感謝企画】初心者向けにコードレビューを行います【Web制作】

code

こんばんは、こうへいです。

先日、ありがたいことにTwitterのフォロワー数が500人を突破しました!

 

6月からプログラミング学習を開始し、同時に始めたのがTwitterでした。

もちろんフォロワーは0人。そこから約半年、自分が多くの人と繋がれているというのはめちゃくちゃ嬉しくて、「何かお礼の気持ちを伝えたいなー」と思いました。

 

僕のフォロワーを見ていると僕と同じように未経験からコーディングを勉強されている方が多い印象でした。

そこで色々考えた結果、

フォロワー様感謝企画として「コードレビュー」を行いたいと思います。

 

今回お知らせする内容は以下の通りです。

  • 企画の概要と目的
  • コードレビューの進め方

 

コードレビュー企画の概要と目的

先日、以下のツイートをしましたが、改めて企画の概要と詳細を説明したいと思います。

 

企画の概要初心者向けのコードレビュー
対象者コーディング勉強中の初心者

コーダーを目指している方

模写など何らかの成果物がある

言語HTML、CSS、jQuery
人数1名のみ
費用無料
応募方法1月10日(金)19:00のツイートをリツイートするだけ

 

基本的には、「HTML、CSS、jQueryなどで静的サイトを作ったことがある」レベルの初心者に限らせていただきます。もちろん模写制作でもOKです。

模写など、何らかの制作物がないとレビューできませんので、「第三者にチェックして欲しい成果物」を用意しておいてください。

 

応募方法は簡単で、

このブログ記事のリンクを貼ったツイートをRT(リツイート)するだけでOKです。

もちろん、フォロワーさん感謝企画なので、フォロー必須ですw

 

ちなみに、当選者の選定は、ランダム抽選ツールを使うので、僕にも分かりません。

 

こんな感じで、完全にランダムです。

つまりは、

全員平等にチャンスがあるということですね。

 

なぜコードレビューなのか?

さて、このコードレビューですが、「実務に入る前にやっておくべき」だと思っていまして、僕自身が転職してから後悔したことでもあります。

 

以前に上記のようなツイートをしました。

・コードレビュー文化がある

これめちゃくちゃ大事だと思う。
知識がある先輩がいても、業務忙しい中で、なかなかコードをしっかり見てもらえることはできない。

企業文化として根付いていないと、難しいかなーと思いますね。

 

僕のプログラミング学習の進め方は、以下の記事を見ていただいたらわかるのですが「第三者にコードを見てもらう機会」が一切なかったです。

【無料】完全未経験からのプログラミング独学方法まとめ【 Web制作】 こんな質問に答えたいと思います。 結論から言うと、 しっかり基礎をこなして、手を動かしていけばスキル...

 

転職してから痛感したのが、「我流コードでサイト制作すると大変」ってことです。

そこで、少しでも駆け出しコーダーの悩みを解決したい!と思って企画しました。

 

コードレビューの進め方

ざっくり以下のような流れで進めようかと思っています。

詳細は、TwitterのDMで直接お話ししますが、こんな感じかなーと。

  1. 成果物をもらう
  2. コードチェック
  3. フィードバック

 

もちろん、その人のスキル次第になりますが、Githubに上げてもらって、「プルリクエスト」してもいいと思っています。

Githubは今回の目的とは違うので、成果物を頂く方法は何でもOKかな〜と。

 

 

これからもよろしくお願いします

こんな僕ですが、一応現役のコーダーとして勤務しています。

右も左もわからない初心者に向けて、かなり高圧的な物言いをされているのがプログラミングの質問サイトでも散見されます。

僕も、学習し始めた頃はいろんなサイトで質問しまくって「ググれカス」と言われた人です。。。

 

本コードレビューでは、間違っても「ググれカス」などとは言いませんのでご安心をw

  • 実務で学んだ気をつけるべきポイント
  • レビュー内容に合わせたおすすめ記事、教材の紹介

などなど

かなりじっくり解説しようかなーと思ってます。

 

もちろんベテランではありませんし、的確なアドバイスはできないかもしれません。

ただ、あなたと同じように未経験からプログラミングを学んだ僕が、Web制作会社で実際に苦労したポイントをお話することで、少しでも刺激になれば成功です。

 

以上です、フォロー&リツイート、よろしくお願いします!

@kei_01011

 

一度やってみて、追加募集も考えます。

当たった人も当たらなかった人も、これからもよろしくお願いします。